2018年11月

T様邸ご紹介

こんにちは、広報の古賀です。

 

今日は、小城市で「家づくり」が進むT様邸のご紹介です(o^―^o)

 

写真は、「壁紙のプロ」渡瀬さんです😊

 

T様邸は、木工事も最終段階に入り

仕上げ工事が本格的に始まっています🏠✨

 

仕上げ工事が始まると、大工さんの他に

クロス貼りや塗装・左官工事の職人さん達の

作業が始まっていきます。

 

河野棟梁です!

 

因みに現場では、頻繁に人の出入りもあるため

しっかりと養生がされています💪

 

左官職人の吉村さんもいらっしゃいます😊

 

耐震性の問題から、「レンガの家」は

日本には不向きと言われていますが

花壇やレンガ積みの壁などで

使用されているのをよく見かけますね👀

 

見た目にもアクセントになって、

レンガはとても人気があります🎶

 

さて、家の中では既に天井が貼られていますが

上の写真は「宮崎県産の飫肥杉」です。

 

和室に使われています。

 

それに対して…

 

 

こちらは、佐賀県産の杉です。

 

同じ杉でも、全く雰囲気が違いますね😲

 

 

 

 

T様邸も、来月にはお引渡が予定されています🏠

 

完成に向けて、ラストスパート✨です!

T様邸ご紹介

こんにちは、広報の古賀です。

 

今日は久々にスッキリと晴れましたね(o^―^o)

 

さて、今回は佐賀市で「家づくり」が進むT様邸のご紹介です!

 

電気工事のプロ坂井さんです。

 

柱には、ハピネスホームの文字が😊

 

こちらでは、打ち合わせが行われています!

 

写っているのは、ニッチ棚の写真ですね📷

 

打ち合わせなどで決まったことを

しっかりと現場に伝えます✨

 

床板の作業中です💪

 

無垢材ですので、経年変化が楽しめますね✨

 

ですが!その反面施工は難しく

木にも、個性があるそうです😲

 

写真右には、既に取り付けられて窓が見えますが

窓を挟んだ柱の間(窓の下)には間柱がたっています。

 

間柱は、耐震強度というよりも

サイディングなどの外壁の下地となり

壁材の固定に利用されます🏠

 

因みに、窓の場所や大きさは

間取りと一緒に決めていきます。

 

窓がある所には、柱がないため

建築確認の審査に通す必要があるからです。

 

つまり、後の変更が出来ません。

 

柱が減れば、家の強度が低くなってしまうので

場所次第では、取り付ける事が出来ないことも💦

 

窓が沢山あると、日の光で部屋が明るくなりますが

家具を置きたい場合は、壁にして飾り付けても素敵ですね✨

 

T様邸も完成に向けて着々と作業が進んでいきます!🏠

外構費用と住宅ローン減税

こんにちは、広報の古賀です。

 

最近は雨が多いですね🌂(o^―^o)

 

さて、住宅ローンを組む際に、

 

「外構費用の蓄えがないので、

建物と一緒にローンを組めますか?」

 

というご相談をよく受けます。

 

この場合、ポイントは二つあります。

 

 

一つ目の大きなポイントは、

 

金融機関によってできるところとできないところとがある、

ということです💦

 

外構工事を建築工事の一部とみなす金融機関と、

そうでない金融機関とがあることです。

 

前者の場合は、工務店からの建築工事費の見積書と一緒に

外構費の見積もりと契約書も添付すれば、合算した金額を

総予算として考慮してくれます。

 

二つ目のポイントは、同じ業者に依頼する

ということです。

 

引き渡し後に他社に依頼する場合は、

住宅ローンに入れることはできません。

 

工務店などに外構もお願いすると多少割高になりますが、

ローンに組み込んでも支払える範囲か検討しましょう!

 

次に、外構費などに関わる住宅ローン減税の話です。

 

まず、外構費用は住宅ローン控除対象にはなりません😢

 

土地を前もって現金で購入した場合などは、

土地代も同じく住宅ローン控除対象にはなりません。

 

以前のブログでもご紹介しましたが

土地から探されている方は、工務店などの「パートナー」を

決めてから土地を探して購入するとよいでしょう。

 

ところで、エアコン家具などは住宅ローン控除に

含まれるのでしょうか…?

 

エアコンは、契約した業者から購入し、

さらに取り外しができないものと認められれば

住宅ローン控除含めることができます🏠

 

照明器具はどうでしょう?

 

これも、エアコンと同じ考え方になります。

 

契約した業者から購入し、取り外しのできないタイプ

(ランプのような置くタイプは不可)でしたら大丈夫、

ということになります✨

 

そのほか、水道工事代金なども、

土地を現金で購入した場合は控除対象にならない

のでご注意ください。

 

税金のことで困ったら、税務署に足を運ぶのが一番です。

 

また、ローンになにを組み込めるかは

見学会などでも相談会を行っています。

 

困ったら、まずご相談ください😊

U様邸に行ってきました

こんにちは、広報の古賀です。

 

今日は、佐賀市で「家づくり」が進むU様邸に行ってきました(o^―^o)

 

さて、外では外壁のコーティングの養生がされていました😊

 

U様邸は、黒一色の外観が印象的なお家です🏠✨

 

さて、中でも作業が進んでいました。

 

写真は、玄関のニッチ棚です。

 

ニッチ棚は、雑貨小物で飾り付けたり

写真を置いたりするにも最適です!

 

先日断熱材の吹き付けも終わり、

壁にはビッシリとセルロース断熱が詰められています😲

 

スイッチもありますね。

 

こちらは、リビングの大きな窓🏠

 

シルバーの窓サッシは、シャープな雰囲気になりますね。

 

リビングの隣は、和室に繋がっています。

 

階段も既に出来ていました!

 

二階にあがると。。。

 

木材をカット中でした!

 

こちらの木材は…

 

クローゼットへ😊

 

柱や梁、クローゼットには県産木材の杉が使用されています。

 

坂井建設では、クローゼットにも無垢材を使っています。

 

実は、これは珍しいことで

とても贅沢な仕様なんです✨

 

これも、一つのこだわりですね(o^―^o)

 

 

 

 

U様邸も、着々と完成に向かって作業が進んでおります!

失敗談!?

こんにちは、広報の古賀です。

 

今日のテーマは、「家づくり」の失敗談です😲💦

 

 

成功例・失敗例は、あくまで「その家のお施主様にとって」の事🏠

 

つまり、別の誰かにとっては、

成功例が失敗のもとになったり…

失敗例が成功のもとになったり…

というのも、常に起こることです。

 

とはいえ、どんな時に「失敗した!」と感じるかは

「家づくり」の参考になりますね(o^―^o)

 

では、順に発表していきます!

 

 

配線を失敗した

 

  • キッチンの収納棚にもコンセントが欲しかった。

   ジューサーやコーヒーメーカーなどを使うたびに

   コンセントの場所に移動しなくてはいけなくなってしまた。

 

  • リビングの照明スイッチが、開けたドアの裏に隠れてしまう。

 

  • 玄関入ってすぐの廊下のスイッチが遠く

   出かけるときに靴を履いてしまうと消せない。

 

 

収納が少なくて失敗した

 

  • 壁面収納をつくりすぎて後悔。

   家具や家電などを寄せておける壁部分が少なくなってしまった。

 

  • 玄関は広さを優先して収納をあきらめたのが失敗。

   家族の人数が増えて、玄関が靴だらけに。

 

  • 入れるものを決めずに大きな納戸をつくったが、

   使いづらくて結局デッドスペースになってしまった。

 

  • クロゼット内のハンガーパイプを2 段にしたが、

   下の段はジャケットの裾が床をすってしまう。

 

 

広さで失敗した

 

  • リビングを吹抜けにしたら

   2 階が狭くなり、1階の冷暖房効率も悪くなった。

 

  • 夫婦や親子で料理をするにはキッチンが狭すぎた。

   すれ違うとぶつかってしまう。

 

  • リビングを少しでも広くしたいと思い

   玄関を狭くしすぎてしまい、開放感が全くない。

 

  • バルコニーの奥行きが狭すぎた。

   作業しづらい上に風が強いと洗濯物が壁についてしまう。

T様邸打ち合わせ

こんにちは、広報の古賀です。

 

朝夕はすっかり冷え込むようになりましたが

昼間になると、暖かさも感じますね(o^―^o)

 

まさに、風邪をひきやすい季節です…

 

皆さまも、お体にはお気を付けください<(_ _)>

 

さて!先日佐賀市のT様邸で打ち合わせが行われました!

 

写真左にいらっしゃるのが「電気工事のプロ」坂井さんです😊

 

資料を確認しながら、打ち合わせが進んでいきます。

 

照明スイッチやコンセント類の位置は、とても重要です!

 

テレビを壁掛けで考えている場合は

コンセントがテレビで隠れるようにする事も多いですね🏠

 

リビングは、スイッチ・リモコン・玄関モニター

などを一緒の場所にまとめると、スッキリします😊

 

配置や高さなど、なかなか図面だけでは分かりにくいことも

実際の現場で打ち合わせする事で、イメージしやすくなります。

 

お隣では、積木が始まっています(*´艸`*)

 

子どもにとっては、何でも玩具ですね♪

 

お兄ちゃんもいます✨

 

こちらは、大きめの積み木です(o^―^o)

 

T様邸も、着々と完成に向かって作業が続いています🏠✨

アフターメンテナンス

こんにちは、広報の古賀です。

 

先日、お引渡後のアフターメンテナンスが行われました(o^―^o)

 

 

アフターメンテナンスは、決められた項目と

お施主様のご要望をお聞きしながら

一つずつしっかりと確認していきます🏠

 

壁紙職人の渡瀬さんです😊

 

隣では、元気にお手伝いしてくれている様です(*´艸`*)

 

子ども現場監督さんのもと

作業が進んでいます🏠

 

メンテナンスについて、代表は…

 

「メンテナンスに行くことで、

我々が提案したお家が入居後にどう変化していくのか、

お客様の生活に、どんなメリット・デメリットがあるのか、

それが良く分かり、とても勉強になります!」

 

何事にも、良い面と悪い面はあるものですが

その一つ一つが「暮らし」にどんな影響を与えるのかを

実際にお話をお聞きすることで、

日々「より良い家づくり」を目指しています🏠✨

 

元気一杯ですね♪

 

まだまだ…!!😊

 

ずっと待っていてくれたそうで

代表も、忙しい毎日の癒しになったようです。

 

 

 

 

坂井建設では、お施主様にはお引渡後も

長くお付き合いして頂きたいと考えています。

 

「完成したら、ハイ終わり!」

 

ではありません。

 

遠慮することのない一生のお付き合いをさせて頂きたいと

思っています😊

 

目指すのは、お客様満足とNo,1です✨

住宅ローン控除と年末調整

こんにちは、広報の古賀です。

 

11月も残すところ、あと一週間ほどになりましたね(o^―^o)

 

さて、そろそろ「年末調整」が待っていますが

年末調整は、住宅ローン控除に欠かせないものです。

 

ただし、一年目は確定申告が必要だという点は

注意しておきましょう!

 

 

1年目に確定申告をしておけば、

2年目以降は勤務先の年末調整で処理してもらえます。

 

税務署が発行する「住宅借入金等特別控除申告書」

金融機関が発行する年末残高証明書が必要です。

(年末調整の時期になると、金融機関から送られてきます。)

 

書類が揃ったら、期限までに勤務先へ提出しましょう😊

 

 

そもそも住宅ローン控除とは…

 

正式名称は住宅借入金等特別控除」

 

住宅ローンを組んでマイホームを購入したり、

省エネやバリアフリーなどの改修工事をしたりすると、

税金面で優遇が受けられる制度のことです。

 

住宅ローンを返済し始めてから最長10年間、

所得税や住民税が安くなります✨

 

上限は、自分がその年に納めた所得税額で

12月末時点の住宅ローン残高の1%分

(平成26年4月1日以降に入居した場合)が還付されます。

 

たとえば年末の住宅ローン残高が3000万円なら、

その1%である30万円をそのまま所得税額から差し引けます。

 

1年間の納税額が30万円よりも多ければ、

この30万円がそのまま還付されることに😊

 

 

 

ただし、住宅ローン控除を適用には

主に次の条件を満たす必要があります。

 

  • 住宅取得日から6ヶ月以内に入居し、適用を受ける年の12月31日まで住み続けている
  • 住宅ローン控除を受ける年の合計所得金額が3,000万円以下
  • 住宅ローンの返済期間が10年以上残っている

 

住宅ローン控除を受ける人自身が

対象となる住宅に入居する必要があるので、

別荘や賃貸物件のために住宅ローンを組んだとしても

対象にはなりません💦

 

実際に居住しているかどうかは、

適用1年目、確定申告時に住民票でチェックされます。

 

 

また、住宅ローン控除を受けられるか受けられないかは

住宅の特徴によっても決まります。

 

  • 住宅の(登記簿上の)床面積が50平方メートル以上
  • 住宅の床面積の2分の1以上が本人の居住用である
  • 築年数や耐震性能などの面で基準を満たしている(中古住宅の場合)

 

新築の住宅であれば、現在の建築基準法に則った

建築確認をしているので大丈夫でしょう。

 

ただ中古住宅は、建築された時期によっては

現在の建築基準に達していない可能性もあります😢

 

したがって中古住宅で住宅ローン控除を受けるなら、

木造なら20年以内・耐火構造なら25年以内

といった築年数のほか、

耐震基準適合証明書などの証明書が必要となります。

 

年末調整で住宅ローン控除を申請した場合の還付金は、

12月の給料日に上乗せして振り込まれるのが一般的です。

 

ですが、時期が違ったり手渡しだったりと

会社によって差があるようです😊

住宅ローンと火災保険②

こんにちは、広報の古賀です。

 

今日は、昨日続き「住宅ローンと火災保険」についてです(o^―^o)

 

(断熱材の吹き付け後)

 

契約期間

 

2015年10月より各損害保険会社の協議によって

10年を超える長期契約の新規受け入れを停止し、

最長10年までの契約しかできないように改訂されました。

 

なぜ、最長10年なのか…?

 

もともと住宅ローンで家を買う人は、

火災保険も必要なものと捉えて、ローン期間一括での

「長期加入」に積極的な方が多くいらっしゃいました。

 

ですが、そうして長期契約になると

長期割の係数が大きくなります。

 

つまり、保険会社が儲からなくなるんですね。

 

これを改善するための処置としての決まりです。

 

2015年9月30日以前に住宅ローンを組んだ人からは

 

「火災保険も35年で入った方が楽だよ」

 

と、アドバイスされることもあるかもしれません。

 

ですが!現在は10年を超える契約はできなくなっています😢

 

メリットとしては…

 

金融機関を問わず一律10年契約になったことで、

住宅ローン利用時に加入できない火災保険が少なくなり、

より多くの保険会社を比較検討できるようになりました😊

 

改訂前は、36年まで加入できる火災保険が

「住宅ローン対応保険」と呼ばれていて

通販型保険は保険料が安くても住宅ローン利用時には

長期契約ができずに選べないケースもあったようです💦

 

 

火災保険会社を選べないケースも?

 

不動産会社から住宅を購入する場合、

住宅ローンや登記の手続きを全て

不動産会社がサポートしてくれます。

 

親切な不動産会社であれば…

 

「火災保険はどこでもいいから、

1ヶ月以内にどの保険会社にするか決めておいてくださいね。

保険加入内容は案内を用意しておきます」

 

といった感じで案内されます。

 

しかし、火災保険について何も案内せず

自社が代理店をしている損保会社で

契約をさせる方向で話を進めていくケースもあります💦

 

不動産会社からしてみれば、

自分のところで火災保険に加入してもらえれば、

代理店としてのキックバック(手数料収入)を得られ、

不動産取得に向けての案内や調整業務が

少なくなるメリットがあるからです。

 

不動産会社が強制して自社で扱う保険会社に加入させる行為は

「独占禁止法」に触れますが、保険会社を選べることを濁して

話を進めてしまう行為はよくあります。

 

とはいえ…

 

「保険料が安い通販型保険で火災保険を加入したい」

 

などと伝えた場合、不動産会社は応じないといけない

というルールになっています。

 

このような強引な誘導に対処するためにも、

早めに火災保険の見積もりを自分で取るにあたっての

「補償内容」「保険設定金額」などの確認を

取っておくようにしましょう😊

住宅ローンと火災保険①

こんにちは、広報の古賀です。

 

さて、今日は「火災保険」についてです(o^―^o)

 

木工事が始まると、棟上げを行い

屋根の工事や中間検査、そして断熱材の吹き付けなどが行われます。

 

坂井建設では、断熱材には

アップルゲートセルロース断熱が使用されていますが

この断熱材は非常に優れており

火災保険も大幅にカットされます😊

 

では、そもそも「火災保険」とは

どの様にして選んだらよいのでしょうか…?

 

(断熱材の吹き付けが行われています!)

 

住宅ローンを借りて新築する際は、

銀行から指定される条件を満たした火災保険に入ることになります。

 

そして、この「指定条件」は銀行ごとで違います。

 

一般的には加入期間10年、建物評価額以上の保険金額に

設定することが必須となります。

 

銀行や建築業者などから火災保険を紹介させることもありますが、

条件さえ満たせば、自分で保険会社を選んで加入してよいのです。

 

火災保険会社を比較すると、数万円の違いになる場合もあるので、

保険内容と保険料をよく調べましょう。

 

 

銀行からはどんなことを指定させるのか

 

フラット35などを提供する住宅金融指定機構の場合

火災保険の条件を以下のように定めています。

 

① 10年契約をして、満期時にローン返済期間が

  10年以上残っていれば同等の補償内容で10年更新

  ローン返済期間10年未満の場合は残存期間以上の年数で

  火災保険に契約する。

 

② 家財保険や地震保険の加入を指定されることはなく、

  免責設定やオプションも自由に設定できる。

 

 

火災保険を選ぶ際には、銀行の条件を満たす

最低限の内容で火災保険に加入するのではなく

住宅ローンで取得して長く住む家だからこそ

補償内容は慎重に検討しましょう。

 

また、補償金額は建物評価額以上に設定することが

義務付けられていて、銀行によっては

火災保険の質権設定を求められる場合もあります💦

 

※ 火災保険の質権設定とは…

 

銀行が住宅ローンで融資を行う担保の一環として

火災保険の保険金請求権に対して

質権を設定することができます。

 

質権設定した場合、火災やその他の災害で保険金請求できるのは

質権を持つ銀行になります。

 

災害や事故発生時に保険金を使って修復するか建て替えをして、

その家に住み続ける場合は、

銀行から保険加入者が保険金を受け取って対処します。

 

質権設定のデメリットは、

質権を持つ金融機関の承認なしに

勝手に火災保険を解約できなくなります

 

火災保険には、質権設定そのものができない場合もあり

銀行から質権設定を求められると

火災保険の選択肢が少なくなります。

 

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