2018年04月

ローンの話 事務手数料や保証料って?②

こんにちは、広報の古賀です。

 

今日で4月も終わりですね(o^―^o)

 

さて、今回は昨日のつづきです🎶

 

ネット銀行は事務手数料、大手都市銀行は保証料

 

前回は、事務手数料についてご紹介しましたが

諸費用を事務手数料だけで選んでしまっても

実は、返済負担が大きくなってしまいます💦

 

というのも…ネット銀行は、事務手数料という形で5万円~融資額の2.1%

という費用設定をしていますが、その分保証料は無料

 

大手都市銀行は、事務手数料は3万円と定額ですが、

保証料は金利を0.2%上乗せで約50万円~150万円ほどの費用負担。

 

諸費用だけを考えればネット銀行の方がお得と言えます!

 

特に保証料の負担は、金利0.2%上乗せと一見安そうに見えますが

返済までにかかる費用が100万円を超えることも多いため

注意が必要なのです💦

 

諸費用のなかでもっとも負担の大きいローン保証料。

 

因みに、ローンを返済できなくなったときに備えて

ローン保証会社に支払うお金がローン保証料です。

 

マイホーム購入時にかかる諸費用の中でも特に大きな割合を占めます。

 

 

では、ローン保証料の支払い方法は

どういったものなのでしょうか…?

 

大きく分けて一括前払い型利息組み込み型の2つがあります。

 

一括前払い型は、文字通りローン契約時に

保証料をまとめて一括で支払う方法です。

 

利息組み込み型は、保証料をローンの金利に組み込んで支払う方法で

返済期間中、0.2%程度を金利に上乗せして払います。

 

利息組み込み型は、一時金がかからないのがいいところですが

一括前払い型に比べて総返済額が多くなってしまうのが難点です💦

 

借入額3000万円で35年間金利1パーセントで借入をした場合

 

〇保証料無料の住宅ローンの場合・・・総返済額35,567,998円

 

〇保証料金利に0.2%の住宅ローンの場合・・・総返済額36,754,487円

 

保証料のありなしで120万円も返済額が変わってくるのです。

 

 

結果として…

「金利の低い住宅ローンを選んだのに、+0.2%を考えると

保証料が無料のところの方が実質の金利は低くなっていた😢」

 

ということも少なくないそうです!

 

安く感じたのに、実際は高くついちゃった

という事にならないように、事前にチェックしておくと良いですね😊

ローンの話 事務手数料や保証料って?①

こんにちは、広報の古賀です。

 

ゴールデンウィークも始まり

外に出ると、親子連れで出かけていく人を見かけます(o^―^o)

 

 

 

 

さて、今日は「事務手数料」についてです!

 

住宅ローンの手続きにかかるのが

この事務手数料や住宅ローン代行手数料です。

 

事務手数料は、見落としがちですが

かなり重要な住宅ローンの比較検討ポイントです😲

 

金融機関ごとに大きな差があるので、事前によく確認しましょう!

 

 

 

 

事務手数料には…

契約時に3万円~5万円程度を定額で払う一括支払い型と

融資額の1~2%など、融資額に応じて支払うものの

2パターンがあります。

 

定額の場合はわかりやすいのですが、注意したいのは後者の場合です。

 

 

高額な事務手数料に注意

 

たとえば、融資額2,000万円、事務手数料が融資額の2.1%なら

事務手数料は42万円と思いのほか高額になります💦

 

融資額が3000万円なら、63万円の事務手数料ですΣ(・□・;)

 

「金利の低さだけで選んでしまって後悔…

実際事務手数料をこんなに払うなら、ネット銀行の住宅ローンで

事務手数料5万円のほうがよっぽど良かった!😢」

 

なんて話も、よくあるそうです。

 

一部金融期間が取り扱う民間ローンの中には

事務手数料を無料にしているところもあります。

 

またフラット35は、取り扱いのある金融機関によって手数料が異なります。

 

 

支払う事務手数料などを、金利負担に換算して融資金利と合計したものを

実質金利といいます。

 

住宅ローンは、単純に融資金利で比較するのではなく

実質金利で選ぶ必要があるでしょう。

 

事務手数料とは別に

住宅を購入する不動産会社に住宅ローンの手続きを任せると

住宅ローン代行手数料(住宅ローン斡旋料)がかかることも💦

 

住宅ローン代行手数料は、必ず請求されるとは限らず

金額も会社によって差があります。

 

一般的には、10万円程度なのですが、中には50万円といった

法外な費用を請求する悪質な不動産会社もあるようです😢

 

費用は事前によく確認し、あまりに高額の代行手数料を請求された場合は

そうした業者からの購入を検討しなおすことも考えましょう!

土地探し 再!④

こんにちは、広報の古賀です。

 

今日は、「土地探し」のポイントの最後

4つ目をご紹介します(o^―^o)

 

 

 

土地以外の隠れた費用を調べよう

 

土地を購入する際、土地代にのみ目が行きがちですが、

土地購入では不動産会社で表示されている金額以外に

多額の費用が発生するケースがあります💦

 

それによって、資金計画が狂ってしまうことも😢

 

特に、次のような土地には注意が必要です!

 

 

・宅地でない

 

例えば、地目が農地であれば

農地転用申請が必要となります。

 

また、農作物の撤去費用、畑土などの処分費

埋め立てが必要なら盛り土費用が発生します。

 

地目変更のための登記費用の発生も忘れてはいけません。

 

 

・隣地や道路との高低差がある

 

隣地、道路との高低差が1mを超える場合

擁壁(土留め)工事の費用が割高になる可能性があります。

 

事前に擁壁工事の工事費用の算出をするなど対策が必要となります。

 

 

・インフラ整備されていない

 

インフラとは、道路や上下水道、電気などの設備の事です。

 

前面道路にこれらの設備が来ていないと

新たに設備を引いてくる工事費が発生します。

 

例えば下水道がない場合…

浄化槽を設置すればいいと思われるかもしれませんが

長い目で見ると、定期清掃・点検など

維持費がかかってしまういった注意点もあります。

 

 

地盤が悪い

 

軟弱地盤ですと、地盤補強工事が発生します。

 

地盤の強度にもよっては

比較的高額な費用になる可能性も💦

 

事前に地盤調査ができればベストでしょう😊

 

 

・各規制地域である

 

各県、各市町村により様々な規制があります。

 

一般的に住宅を建てる場合、建築確認申請というものを

行政に申請許可をとり、工事に着手します。

 

ですが、規制によっては建築確認申請以外に

申請業務が必要な場合があります!

 

また、申請費以外にも規制に関わる付帯工事の発生により

さらに費用がかかることがあるので、注意が必要です。

 

 

・境界杭がない

 

境界杭がないまま購入してしまうと、

境界確定測量の費用が発生する場合があります。

 

購入前に、売主・隣地所有者立会いのもと

境界を確定して、境界杭を設置しておくと良いでしょう😊

 

境界が明確でないと、将来子どもたちに

トラブルが降りかかることになるかもしれません💦

 

 

 

…土地探しには、「縁」が必要だとよくわれます。

 

「縁」にもいろいろありますが

この4つのポイントを活用していただき

良縁へと結びつけていただければと思います✨

 

土地がないお客様は…

費用の面ではマイナス

土地の選択次第で人生はプラス

そして付帯工事、税金の面でもメリットがあります🎶

 

困ったらまずはご相談ください!

K様邸棟上げ

こんにちは、広報の古賀です。

 

昨日、K様邸の棟上げが行われました(o^―^o)

 

四方のお清めをして、棟上げ開始です!

 

 

一棟一棟全く違う家ですが、職人さんたちは

相変わらずのチームプレーで、K様ご家族にとっての

「夢のマイ・ホーム」が形作られていきます✨

 

打ち合わせも進みます🎶

 

全てが職人さん達の手によって造り上げられていくのは

やはり何度みても凄いなぁ、と思ってしまいます😊

 

 

そして…

 

 

!!??

 

坂井さんと坂井代表です(o^―^o)💦

 

お施主様ご家族と📷✨

 

一日お世話になりました<(_ _)>

 

ご家族にとって

「家族で安心して暮らせる家」

を造り上げるため、これからも

作業は進んでいきます!

T様邸ご紹介

こんにちは、広報の古賀です。

 

今日は、来月完成見学会が行われる

T様邸のご紹介です(o^―^o)

 

「塗装のプロ」嶋ノ江さんです。

 

洗面台の仕上げに入っています😊

 

T様邸の洗面台は、造作です✨

 

こちらは、吉村左官です!

 

手作業での、クラッシャーラン敷きです♪

 

松本棟梁です。

 

T様邸の造作家具は、松本棟梁が造ったものです✨

 

見学会で、是非ご覧ください😊

 

奥に進むと、松本大工がお掃除中でした🎶

 

誰に見られるわけではないのですが、坂井建設では

現場はきっちり片付け・掃除が行われます。

 

こちらの写真は、陶器瓦の屋根です。

 

陶器瓦は、古くから屋根の素材として使用されていて
現在でも多くの住宅の屋根材として使用されているそうです😊

 

耐久年数にとても優れているのが、特徴の一つです!

 

 

 

 

T様邸は、来月の19日20日の二日間完成見学会が開催されます🎶

 

こだわりの詰まったT様邸…。

 

完成が待ち遠しいです!

土地探し 再!③

こんにちは、広報の古賀です。

 

今日は土地探しのポイントの3つ目をご紹介します(o^―^o)

 

土地の安全性

 

住宅の耐震性、耐久性をいくら追及しても

住宅が建つ土地が軟弱地盤だと全く意味がありません💦

 

不同沈下により、窓やドアの開け閉めが困難になったり

また、外壁にクラック(ひび割れ)が生じるなど

様々な不具合が生じることが考えられます😢

 

住宅に不具合が生じてしまっては、家族皆で安心して

暮らすことなんて出来ません!

 

因みに、よく言われている欠陥住宅の原因の約7割は

軟弱地盤によるものだと言われているそうです。

 

では、どの様にして土地の安全性を調べたらいいのでしょうか…?

 

実は、地盤の状況というものは

周辺環境からある程度は推測できます。

 

なので、次にあげるチェックポイントを

ご自分で確認してみるところから始めましょう!

 

 

-地盤状況のチェックポイント-

 

 

・水域を埋め立てた地域か

(各市町村の図書館で調べる、法務局で土地登記簿謄本をとる)

 

・周辺道路

(道路より低い土地は水が溜まりやすく、地盤も弱いことが多い)

 

・盛り土による造成地か

(傾斜地や窪地に土を持っている土地であれば、

転圧状況により地盤が軟弱な場合がある)

 

・海、河川、沼、水田など

 

・雨天時の雨の染み込み度

(雨の染み込み度が早い場合、締固めが不十分の場合がある)

 

・近隣住宅の基礎などのひび

(ひびの幅が0.5mm以上なら注意が必要)

 

・地名が水に因っているか

(水田、水辺、低地・窪地・水域、水辺の動植物等)

 

 

 

調査の結果、軟弱地盤であっても、

地盤改良などの地盤補強工事を行えば

十分強固な住宅を建てることができます。

 

何度かお伝えしています通り、佐賀県は

軟弱地盤として有名です💦

 

「家族で安心して暮らせる家」を造るために

土地の購入の際には、地盤改良工事についても

しっかりと考えておくと良いですね(o^―^o)

Y様邸棟上げ・手形式 第二弾

こんにちは、広報の古賀です。

 

先日行われたY様邸の棟上げ・手形式ですが

「棟上げの様子を詳しく知りたい!」

とお話があったので、今回は第二弾です(o^―^o)

 

 

 

 

さて、最初に行われるのは四方のお清めです。

 

棟上げが始まると、一気に作業が進んでいきます✨

 

 

その間に、お施主様との打ち合わせも同時に進みます😊

 

そして、「手形式」です♪

 

奥様が書いて下さいました。

 

達筆です!

 

 

そして、手形をペタっと押していきます✋✋✋

 

 

ご家族皆さん手形をおしたら

日付や名前、好きな言葉や絵などを書き加えていきます😊

 

最後は、記念写真です📷✨

 

新しいお家に「初めまして」の握手です!

 

そしている間にも、棟上げも終盤です😲

 

(お施主様によっては、棟上げ完成後に

「餅投げ」を行うかたもいらっしゃいます。)

 

無事終了👏🎶

 

代表と、お施主様にも一言頂き

棟上げの完成です😊

 

Y様ご家族にも、飲み物や昼食も用意して頂き

大変お世話になりました<(_ _)>

 

何度かご紹介している棟上げですが

お施主様にとっては、一生に一度の事…

 

ご家族にとっても、良い思い出になるのではないでしょうか✨

土地探し 再!②

こんにちは、広報の古賀です。

 

前回の続きから…

 

土地探しの1つ目のポイントは「エリアの決定」でした(o^―^o)

 

さて、今回ご紹介する2つ目は

「家が建てられる土地かどうか」

です!

 

どういう事かと言いかますと、そもそも日本中の全ての土地に

家が建てられる訳ではありません。

 

土地購入後に

 

「しまった💦」

 

とならないためにも、購入する土地について

事前調査が必要になります!

 

主なポイントは次の3つです。

 

 

1.用途地域

 

都市計画法では

都市計画区域都市計画区域外とがあります。

 

また、都市計画区域の中には

市街化区域市街化調整区域があり、

 

住宅を建てることができるの基本的に

市街化区域となります。

 

しかし、市街化区域であっても

家が建てられない土地があります😲💦

 

それは工業専用地域です。

 

工業専用地域内の土地が住宅用として

不動産会社等で扱われていることはありませんが

万一の時に備えて最低限知っておいてください。

 

 

2.土地と道路の関係

 

マイホームは、建築基準法という法律に則って

建てることができます。

 

この建築基準法では、土地と道路との関係も規制しており

住宅用の土地には

幅員が4m以上の道路に間口2m以上接していなければならない

という接道義務が存在しているのです。

 

では、道路幅員が4m未満の土地だったらどうでしょうか。

 

この時には、道路の中心線から2m後退したところを

道路境界線とみなす「セットバック」という規制が発生します。

 

この時注意すべき点は、セットバック分だけ土地が削られることとなり

セットバックした土地には、建物や塀などは設置できません😢

 

 

3.接する道路の種類

 

道路には「公道」と「私道」とがあり、

公道は行政が所有する道路です。

 

私道は、一般の人が所有する敷地を

通行用に利用している道路となります。

 

道路ごとで注意すべき点はありますが、

「私道」はあくまで個人の所有となるため、

トラブルに巻き込まれることも…💦

 

特に注意しなければならない道路であることを

覚えておきましょう!

 

 

因みに、農地に家を建てたい場合は「農地転用」となるため

申請が必要となります。

 

転用の許可が下りるための基準は

農地の状況によって差があります。

 

農地転用をお考えの場合は、まず土地の状況から

確認しておくようにしましょう😊

土地探し 再!①

こんにちは、広報の古賀です。

 

少し前の事ですが…

「土地が見つからないんです💦」

と困り果てている様子のお客様がいらっしゃいました。

 

何度かお伝えしていますが、「家づくり」の中でも

土地探しは、一度嵌ると中々抜け出せなくなってしまう

傾向があります😢

 

理由は

「もっと良い土地があるんじゃないか…?」

と考え始めてしまうからです。

 

もちろん、「良い土地」探すことは大事なのですが

もっともっと、と深みにはまってしまう前に

決断する事も大事なポイントです!

 

更に、不動産の営業マンの多くは

・高く売れる土地はないか

・即決してくれるお客さんか

を考えがちなのだそう…💦

 

1は、例えば整形地など、土地の形が良ければ価格も高く設定でき

変形した土地より仲介手数料の割り増しが見込めるため

不動産営業マンが好む土地であると言えます。

 

2は言うまでもありませんが

時間も労力もかけずに土地売買ができれば、

仕事の効率がよく、不動産屋にとってはとてもラッキーです。

 

もちろんそれが全てではないでしょうが

多くの営業マンにとっては

「トラブルなく、早く、高く」

売りさばく(仲介する)ことに全力を注ぐことが多いそうです。

 

では、どうやったら土地の購入で失敗しないのか…

 

以前ブログでご紹介しているものと

重複する所もありますが、改めて

「土地探しの4つのポイント」

をご紹介したいと思います😊

 

 

エリア決定

 

土地探しをするうえでまず考えなければならないのは

 

「エリアの決定」

 

です✨

 

生活の利便性を優先し都心にするのか…

環境や住みやすさをポイントにおき郊外にするのか…

子どもたちの通学を第一に考えるか…

 

何に重点を置くかで大よそのエリアが決まるのではないでしょうか。

 

エリアが決定したら、

いよいよ具体的に絞り込んだ土地探しとなってきます♪

 

数件の候補地が出てきた時には、

必ず現地に出向いてみましょう。

 

土地購入のチェックポイントは次の通りです😊

 

 

・最寄駅までの環境

(距離、所要時間、道路状況、交通量、バス停の位置、治安など)

 

・通勤や通学経路

(距離、所要時間、交通機関の運行頻度や混み具合、乗り換え回数、運賃)

 

・市役所等の公共施設

(距離、所要時間、各施設での駐車場の状況)

 

・スーパー等の商業施設

(距離、所要時間、商品価格や品ぞろえ、駐車場の状況)

 

・医療施設

(距離、所要時間、診療時間、診療科目)

 

・教育施設

(距離、所要時間、教育費、入園入学の難易度、教育方針、評判)

 

・嫌悪施設

(施設種類、騒音、振動、悪臭、関係者出入り頻度)

 

・周辺環境の変化

(計画道路予定、空き地の有無、月極駐車場の量、大型施設の建設)

 

・交通状況

(交通量、騒音、振動、大気汚染)

 

・近隣状況

(周辺住居の形態〈戸建、アパート、マンション〉、近隣住民の雰囲気、

町内会活動の頻度、近隣トラブルの有無、ごみ置き場の位置・管理状況)

 

・土地履歴

(浸水歴、土壌汚染、過去の使用用途、事件などの有無)

 

 

・・・いかがでしょうか?

 

「こんなにチェックしなければならないの?」

 

と驚かれたかもしれませんね(o^―^o)💦

 

しかし、これから購入しようとしている土地は

おそらく一生付き合っていく土地です!

 

また、子どもたちに引き継ぐ土地にもなるかもしれませんよね😊

 

確認するほど有利な土地購入が可能になります。

 

ただし、一つ注して頂きたいポイントがあります。

 

それは、土地は時間帯により大きく顔を変えるという点です。

 

朝、昼、夜と最低3回は現地を訪れ

「こんなはずじゃなかった😢」

という失敗を防ぎましょう!

Y様邸棟上げ

こんにちは、広報の古賀です。

 

今日はまさに快晴☀で、日差しの強い一日でした。

 

さてそんな中、本日Y様邸の棟上げが行われました(o^―^o)

 

今回も、沢山の職人さん方の力💪で

どんどん作業が進んでいきます!

 

沢山の木材が運ばれていきます😊

 

棟上げでは、お施主様方にも来て頂き

一日一緒に「家づくり」を行っています。

 

打ち合わせも行われ、サンプル等を見て頂きながら

家の外壁などを決めていきます🎶

 

 

こちらの元気一杯なご兄弟は

何やらテントウムシに夢中な様子です( *´艸`)

 

一気に家の形が出来上がるので、後々

 

「棟上げが印象的でした✨」

 

とお話して下さるお施主様もとても多いです!

 

図面だけではイメージし辛くても、目の前で作業が行われながら

どんどん新しい「自分の家」が組み立てられていくことで

 

「家を建てる」

 

という実感が強くなるそうです(o^―^o)

 

 

 

 

 

さて、Y様邸も無事に棟上げが終わり

これからも更に作業が進んでいきます🎶

 

ご家族の「想い」を詰め込んだ家には

同じ家は一棟もありません!

 

Y様ご家族の新しいマイ・ホームは

一体どんな家に仕上がるのでしょうか?

 

これから楽しみですね😊

 

(今日の様子も、HPのgalleryにて改めてご紹介いたします!)

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